富士山の麓
2023年05月06日
心の静寂を求めて、富士山の麓の浅間大社の湧玉池でさざなみを見ながら心と見つめ合っていました。鴨ちゃんのプリケツを見て心から癒されました。 地元のおじいさんと湧玉池のことについて教えてくれ、世界遺産に成る前は池に入って泳げていたみたいで、鶏もいたりと今とは想像もつかないですね。
心の静寂を求めて、富士山の麓の浅間大社の湧玉池でさざなみを見ながら心と見つめ合っていました。鴨ちゃんのプリケツを見て心から癒されました。 地元のおじいさんと湧玉池のことについて教えてくれ、世界遺産に成る前は池に入って泳げていたみたいで、鶏もいたりと今とは想像もつかないですね。
農林水産省「我が国の食料自給率(平成18年度食料自給率レポート)」によれば、日本人の食事を洋風から、米を主食とする和食に切り替えるだけで、日本の食料自給率は63%になる。という試算が記載されています。
食糧を輸入している國は、その食糧を育てるために使った大量の水を輸入しているのと当然という考え方がある。そうしたいわば仮想の水資源のことをバーチャルウォーター(仮想水)と呼ぶ。日本がお金を出して外国の食糧を購入するというのはこのバーチャルウォーターを輸入しているのと同じです。
参拝とは古来より三度(みたび)お辞儀をすることから三拝らしいのですが、1946年以降は何故か二元論を意味する二礼二拍手に。神社に行き願掛けをしたならば願解きを忘れずに。願掛けしたならば1年の締め括りに社殿への御報告を忘れずにお伝えしましょう。
しかもこれはカロリーベースであり実際の自給率はもっと低くおそらく実質10%くらいなのではないだろうか。。。
専門家の意見では2030年以降には壊滅的な被害が日本では拡がり、世界人口の飢餓で苦しむ人口の3割がなんと「日本」、という恐ろしい試算もある。極め付けは日本人の6割が餓死するという見解もある。
日本は確実に徐々に飢餓進んでいる。正に食糧危機。世界中で巨大台風や洪水が多発して、アフリカ諸国では歴史的な旱魃が続き、サバクトビバッタも厄介ですね。