サッカー觀戰

2026年05月27日


彌榮!!!


本日blogを更新するまで、さまざまなことがありました。


會ではお客様よりお土産という「宝」をいただきました。アンケート内容には心の栄養と成る嬉しき御言葉もたくさんいただきました。

ありがとうございます。


和多志は倖せ者です。

関係者の皆様、いつもありがとうございます。



最近は、個人の力に加えて「集」の力、横の繋がり、信用信頼に特に注視し、みなと共に力を合わせて、心を寄せて日々精進しております。



5/24(日)我が傢の関係者と共に、サッカー觀戰をしてまいりました。

場所は味の素スタジアム。


東京ヴェルディ対横浜Fマリノス。


人生初の生のサッカー觀戰という事もあり、意氣揚々と飛田給までいきました。



始まる前のBGMや、會場の雰囲氣、演出にはとても感じるものがありました。




我が傢関係者たちは、東京ヴェルディもお好きということで、共に応援させていただきました。





結果は、





0対6で、東京ヴェルディが10年に一度の大敗と言われるほどに、一方的?に攻め込まれていた印象です。


ヴェルディ側が、ボールを維持できている時間が少なかったようにも思えました。




このblogを観てくれているお客様にお伝えしたい和多志が特に感動したことは、



心からの學び、



天地の啓示を、



いただけたのは、



サポーターと選手との絆でした。



あの時の目頭がアツクなったことを思い出し、綴るので聞いてください。



横浜Fマリノス側がゴールを立て続けにゴールネットを揺らしていくのですが、サポーターたちの「姿勢」が全く変わることなく、応援し続ける姿に最初は、凄いなぁ〜と思っておりました。


後半に入り、残り時間も少なくなってきて、この点差をひっくり返すのは無理なのでは無いか。。。とサッカー素人ながら正直心では思っていました。


がしかし、サポーターたちは最後の1秒まで、声が小さく成ることもなく、やる氣が無くなるわけでもなく、最後までずっと変わらぬ大きな声で、ヴェルディの旗を振り続け、選手達を応援する「姿勢」に感銘を受けました。

サッカーの試合もちゃんと觀ておりましたが、どちらかというと、サポーターの皆様のどのような「姿勢」で応援し続けるのかをずっと観ておりました。

90分という長い時間、選手もサポーターも決して諦めることなく最後まで闘い続ける姿に和多志はとても感動しました。



なんか、人の一生と似ていますね。

長いようで短い「時間」をどのような「姿勢」で「進む」のか。


ホント、似ていますね。。。



今、仁丸でも、「集」の意識と横の繋がりからくる公動を心掛け、結果を出すことの大事な期間ということもあり、とても學びと成りました。



我が傢関係者のみなさま、お誘いありがとうございます。



學びからの天地の啓示もいただけた、とても有意義な時間でありました。





皆さんは、サッカー觀戰したことありますか??

とても感動しますし、迫力もあり、人生の學びに成ります。


オススメです!!!



さて、

明日から北海道出張です。

札幌彌榮ノ會盛り上げていきましょう!!!

同行するスタッフ4名の皆様、北の大地でもよろしくおねがいします。




最後まで読んでいただき、ありがとうございます。




ヒト・大地・海の還元

地救防衛隊

彌榮




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