初の海外劫務

2026年03月08日


彌榮!!!




昨日、日本に無事帰國いたしました。



此度の國體◯事は人生初の海外での劫務と成り、一生残る記憶のひとつと成りました。


日本兵と共に祖國を、欧米諸國からの支配侵略に命を賭して守り抜いてきた「歴史」を「肌」で感じ「静寂」の中、國體◯事をさせていただきました。


原住民族の方々におかれましては、最新鋭の武器に立ち向かった竹槍の勇者達に、今の和多志に出来うる最大限の敬意と、心からの御冥福を祈り申し上げました。

そして、祖國ではないが祖國を想う氣持ちは同じ。という想いで「共に」散っていかれた日本の英靈の皆々様におかれましても、家伝の六根エネルギーによりユグドラシルの木の根に戻り、戦争の無い、争いの無い、穏やかな、世界線において、戦友と共に今頃、盃を交わし、彌榮しているに違いありません。


きっと素晴らしい並行しておる世界線に居ることでしょう。。。


電波の繋がらない、慣れない環境(高温多湿や住環境)や食べ物、氣温の変動により、多少體への負担はあるものの、皆が笑って暮らせる世の「再構築」の実現を目指して、やらせていただきました。




それに加えて、



惑星直列の金環日食はどうやら2000年ぶりらしいですね。

その頃、日本國内は、日食のタイミングは降雨のようであまりキレイに観られた方は少なかったのかなぁと思っております。


皆様におかれましては、観られましたか?!



運良く、その頃現地では、穏やかな風だけで

雨も無く、涼しく、過ごし易い環境でしたので、太陽とお月樣が重なる瞬間を見事に2000年ぶりに目の当たりにできました。



令和8年は、RED MOONで感動でした。






最後に、



共にいた、付き添い代表のM君、非常に助かりました。ありがとうございます。


現地の案内人の豐な経験に基づく御説明は非常に學びに成りました。

心から感謝申し上げます。




そして、この御縁を繋げてくださった、R様とS様にも心から感謝申し上げます。


素晴らしい経験と心を寄せて下さったヒトトキは、決して忘れません。


ありがとうございます。




次、お会いできた際には、ナニを話そうかな。矢張り「過去」の話でしょうか。




最後まで読んでいただき誠にありがとうございます。




ヒト・大地・海の還元

地救防衛隊

彌榮